スタッフ募集

募集職種(人数):企画営業職(1〜2名)
勤 務 地:新潟市
勤務形態:企画営業職 … 裁量労働制
給  与:月給19万円以上 (各手当含まず)
※経験・前職での実績を考慮の上、当社規定により優遇。
◎社保完備

応募資格:男女不問。3年以上の実務実務経験のある方優遇。
応募方法:以下3点を下記宛先まで郵送してください。
宛  先:〒951-8104 新潟市中央区西大畑591-1 異人池ハウス1F
     (株)テクスファーム採用(C)係

■応募必要書類
1. 履歴書:市販のものを使用し、写真を添付してください。
2. 職務経歴書:最近3年間の仕事内容や実績を具体的にお書き下さい。(任意書式で構いません)
3. 自己PR:会社にどのようなメリットをもたらすことができるかを含めて、
  あなた自身のプロフィールを自由にお書き下さい。 (任意書式で構いません)

※1.応募書類を受け付け次第、担当者より面談スケジュールなどをお知らせいたします。
※2.応募書類は返却いたしません。
※3.応募の秘密は厳守いたします。

問い合わせ先:masakazu@texfarm.com採用担当 加藤雅一まで

他社との共同メディア開発&運営が、私の主な仕事です。 以前は、販売員としてセールスを担当していました。自分なりにセールスの能力には自信がありましたが、数ヶ月もすると自信は粉々に…。既製の商品を売るのと違って、カタチのない広告を売るのは全然、違うんですよね。
そんな私を救ってくれたのは「各プロデューサーに判断を任せる」という会社の体制です。新聞社、放送局、学校などとの共同プロジェクトを進めることを任された時から、グングン仕事が進むようになったんです。「仕事と遊び」で培ってきた、コミュニケーション力、交渉力、適応能力、人脈の歯車が噛み合ってうまく回転するようになったんです。 「企画・計画・編集・総指揮」を自分の判断で進める。なんだかジャッキーチェンみたいですね。

加藤 雅一(プロデューサー|5年目)
趣味:音楽・ドライブ・お笑い・文房具・雑誌
休日:未開拓地へのドライブ
経歴:新潟明訓高校卒業後、新潟県内の大学へ進学。その後、家電量販店での勤務を3年半経た後に(株)テクスファームへ転職。学生時代からのイベント開催や、街で広げた人脈をフルに活かし、プロデューサーとして日々奮闘中。

僕が入社した頃(7年前かな?)は、3人しかいない会社でした。 今では広告企画、デザインなどクリエイティブに関わる業界で「面白いことをやってくれる企業」として認知され、期待されているようです。常に成長を続けて、気が付けば株式会社に。僕が入社した、あの日と変わらず、毎日が新鮮。これは、どのスタッフでも感じていることだと思いますよ。
この会社の好きな点をひとつ挙げるなら「企画を握りつぶす上司がいないこと」。テクスファームは、誰もがエネルギッシュで、パワフルに、自分の携わっている企画に邁進しています。新しいアイディアを発想して即、行動に起こすスタッフなら大歓迎です。入社したら「教えてもらおう」という気持ちじゃなくて「さらに会社を発展させよう」という気概のある人材を求めています。
今は「クリエイティブセンター」という部署を任されています。うちの創り出すコンテンツにしかないもの(=付加価値)を創造して、それがエンドユーザーに伝わっているのか、それを毎日、営業スタッフと話し合ってます。そのコンテンツのジャンルは、それこそ何でもあり。レギュラーで制作しているフリーペーパー(4誌)や、WEBサイト、ラジオ番組、テレビCM制作、ファッションビルのセール企画などなど僕が携わったコンテンツは、数え切れません。僕から発信された企画が「市場にインパクトを与えている」と実感できたときは、最高の瞬間ですね。

僕が入社した頃はたった(3人しかいないので)3つのアタマしかありませんでした。それが今は、新しく入社したスタッフの考え、意見で企画も飛躍的に進む。それが楽しくて仕方がないですね。自分の考えをハッキリと伝えることの出来るスタッフは、いつだって大歓迎です。

小林 友(31歳・8年目)
職種:クリエイティブディレクター
趣味:テレビ・映画・小説・子育て
休日:ウィークデイの分、家族に全力
経歴:新潟県立南高校卒業後、新潟県内の大学へ進学。その後、ゼネコンでの約4年を経て、テクスファームに入社。入社後のクリエイティブは「新潟美少女図鑑の創刊」「ラジオ番組の制作」「テレビCMの制作」「店舗プロデュース」「ファッションビルのセール企画」など多数。

街の上級者創造マガジン『SODA(ソーダ)』、新潟の人気サロンとコラボレート『新潟美少女図鑑』、創造型ウエディング情報誌『Huku Huku(フクフク)』など、街の生活者を常に刺激し続ける人気フリーペーパーの編集・発行元として、新潟の20代〜30代に支持されているテクスファーム。

今では、上記の自社3媒体をはじめ、各クライアント企業が発行する情報誌の運営や広報サポート、広告などの各種コンテンツ制作も受託しております。
また、2005年度からは、新たに沖縄県那覇市にて沖縄営業所を開設し、(フリーペーパーMog mog(モグモグ)、沖縄美少女図鑑の発行、各種コンテンツ制作受託)事業の展開を始めました。 さらに、当社としては「初」の、エンドユーザー向けの商品としてカスタムメイド・ブライダル写真集「Bridal Book(ブライダルブック)」を開発し、事業化に向けて鋭意推進中(大好評!!早くも超★人気商品の兆し)であります。その他にも、社内ベンチャー的プロジェクトが常に生まれている、非常に活気あふれる会社になっています。

初めてフリーペーパーを創刊した6年前では、新潟で「若者生活者に特化した、おしゃれな」フリーペーパー(有料広告で運営され、読者には無料で配布されるメディア)の発行なんて、とても実現できる状況ではありませんでした。「ターゲットが狭すぎるよ」「若者はカネ持ってないからねぇ」「ただで配るようなものに広告料は出せない」「そんな話聞いたことがない」「前例がない」...もともと保守的な新潟で、新しいことを始めるというのは、簡単ではなかったのです。しかし、私たちはそこであきらめること無く、「どうしたら前に進めるのか?」「障壁を破るには何をするべきか?」を問い続け、困難の中、実現に漕ぎ着けたのです。このパワーを支えたのは「素敵な街を創る」という、目先の収益だけではない、大きな夢でした。この夢に当時のスタッフを始め、クライアントやスポンサー企業が共感してくださったことで、実現できたのです。そしてその「あきらめない、前向きに努力する」テクスファーム精神は今でも受け継がれ、変わることはありません。

このような人を求めています。
◆当社のミッション「COOL NIIGATA」の創造に共感できる。
◆広告・出版業界でもっと活躍したい。
◆パイオニア精神、ベンチャー精神に溢れている。
◆途中であきらめない。責任感が強い。
◆どんな状況でも明るく対応できる、ポジティブシンキング。
◆「できない理由」を考えるより、「どうしたら実現できるか」考えるのが好き。
◆街や店を見て回るのが好き 、遊ぶのが好き。

代表取締役 近藤 大輔

1973年生まれ・新潟県新潟市出身
輸入服飾店オーナーを経て、デザイン事務所をスタート。 フリーペーパーをはじめとする自社コンテンツを多数運営し、若者をターゲットに見据えた企業 (携帯キャリア、ファッションビル、芸能プロダクションなど)とのタイアップコンテンツを量産中。 現在は、地方都市のブランディング事業に向けて全国を飛び回っている。

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